お尻 黒ずみ 美白クリーム 即効性

 

 

お尻の黒ずみを最速で解消する2ステップ

角質をピーリング・・・だけじゃダメ!

美白クリーム・・・だけじゃダメ!

保湿・・・だけじゃダメ!

お尻の黒ずみを最速で解消するには、美白クリーム+αが大切!


ステップ1 | 角質まで洗い流せる専用ソープで正しく洗う

角質を剥がすピーリングを、週に2回〜3回なんて、最速に程遠い!
コスパよりも早さを重視するなら、ボディソープで差をつけるべし!

 

 

全身を同じソープで洗うとなると、お財布が心配かもしれませんが
お尻だけ、黒ずみだけを洗う事で、角質を落とし、美白出来るなら
案外安い買い物になると思いませか?

 

いくつか候補にあげたいソープがありますが、その詳細はこちらで⇒
その中でも、これが一番良いかもと、私が思えたソープを
まずはこちらでご紹介します。

 

美白への近道は、グリコール酸*で古い角質や余計な皮脂を除去し
ハイドロキノン+トレチノイン酸で強力に美白することです。
ただし、使用上の注意点が多く、肌への刺激も心配されます。

 

そこで、肌への刺激が少ない石鹸でグリコール酸が配合されたものを探してみました。
本来は、ニキビ肌へのアプローチのために作られた石鹸ですが
余分なたんぱく質(角質)と余計な皮脂を落とす事に定評があります。

 

お尻のニキビが気になる方にも、オススメ出来る石鹸です。
アイナソープ400は、ピーリング成分であるグリコール酸を4%配合した石鹸です。

 

 

 アイナソープ400公式サイトはこちら⇒

 アイナソープ400を楽天で探す⇒
 アイナソープ400をAmazonで探す⇒

 

 

お尻の黒ずみをケアする正しい洗い方

@ナイロン製のボディタオルは絶対×
Aオススメは、シルク製のボディタオル
Bお尻の余計な水分はタオルで吸収してから洗う
C泡はシッカリ泡立てて、泡のクッションだけで洗う
Dきちんと丁寧に洗い流す

 

※100均で買える繭玉(シルク)をお湯にふやかして、優しくお尻をなでるのも有効

 

石鹸成分が肌に残ると、それが肌に負担を掛けることで
ニキビや黒ずみの原因になってしまうことがあります。
念入りに洗い流す事を決して忘れないでください。

 

グリコール酸とは!?

代表的なケミカルピーリングを代表する成分の一つです。
原料は、サトウキビ・パイナップルなど、自然由来のもの。
水に溶けやすいという特性があり、無味無臭。
肌への浸透も良いと評価の高い成分です。

 

グリコール酸に期待できること

ピーリングで使われるグリコール酸は、非常に低分子のため
角質層への浸透が優れていると言われます。
でも、真皮層などへは浸透しないため、肌を傷めずにピーリングが可能です。

 

グリコール酸のピーリングで肌が活性化され、
ターンオーバーが活発になることで、シミ、シワなどの改善効果が期待できます。

 

 

ステップ2 | お尻を徹底的に美白する

 

ハイドロキノン・トレチノインが使いたいという方は、こちらの詳細をご確認ください⇒

 

 

薬用イビサクリーム

黒ずみケア専用クリーム 薬用イビサクリーム

【おすすめポイント】
・医薬部外品
・60日間返金保証付
・トラネキサム酸とグリチルリチン酸2kの2大成分
・顧客満足度96.7%
・どこにでも持ち歩ける大きさとパッケージ
・サロンで美白専用として使用されていたものを市販化
・敏感肌でも使える安心設計
・保湿にも高濃度の成分が配合

 

市販されている美白クリームのなかで安全性と成分の両面からみて、このイビサクリームが最強だと考えます。

価格 容量 評価

通常:7,000円(税抜)
定期コース:4,970円(税抜)
(配送料無料/カード払い500円引)

35g(約1ヶ月分) お尻,美白,黒ずみ,クリーム

 

トラネキサム酸とは

肝斑の黒いシミにも処方されている成分です。
トラネキサム酸は、長い間医療現場でも使用されてきた実績があります。
アミノ酸の一種で、抗炎症・抗アレルギー・止血などに使われてきました。

 

そんな中で、シミに効果があることがわかり、肝斑の治療や
シミ・ソバカス対策など、広く用いられている成分です。

 

トラネキサム酸が、なぜシミに効果的かというと、メラノサイトの活性化を抑える働きにあります。
メラノサイトは、周りの肌細胞から、メラニンを生成するようにという情報をキャッチして
メラニン生成を開始するシステムです。

 

その情報伝達物質を阻害する働きが、トラネキサム酸にあります。
ですから、メラニンを作らせない効果が、期待できる成分と言えます。

 

≪トラネキサム酸の副作用≫
ミネラルの一種なので、ほとんど副作用はありません。
ただ、止血作用があるので、以下のような副作用が発症する場合があります。
・嘔吐 ・食欲不振 ・胸焼け ・眠気 ・発疹

 

授乳中のママや、妊産婦さん、血液をサラサラにする系の薬を服用されているかたは
使用を控えるか、医師に相談されてからのご使用をオススメします。

 

 

グリチルリチン酸2kとは

敏感肌用化粧品などの使われる事が多い、抗炎症作用を持つ成分。
グリチルリチン酸ジカリウムと掲載がある場合がありますが、同じ成分を指します。

 

抗炎症・抗アレルギー作用があり、お尻ニキビやお尻の肌荒れなどに効果が期待できます。

 

≪グリチルリチン酸2kの副作用≫
化粧品やクリームには、配合量の上限が設定されています。
上限ぎりぎりまで配合されているものは、ほぼ皆無なので
副作用はほとんどないという部類になります。

 

ただし、ウィキペディアなどをみる限りでは
「摂取量が1日量40mgを超えた場合、偽アルドステロン症を発症する可能性がある」とあります。

 

1日40mgを越えるほどの摂取が、逆に困難なため
用法容量を遵守している限り、副作用の心配はほとんどないと考えても大丈夫ではないかと
私個人では、そう判断しています。